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今週までずっと仕事が立て込んでいた森野。

先週は3連休のはずだったのに、そのうち2日は仕事でつぶれ、

先々週にいたっては土日なし。

 

 ほとほと仕事に嫌気がさしていたが、

昨日は夕方早めに仕事を切り上げることができ早帰り。

ようやくほっとすることができた。

 

そしたら、

この前、下の子どもとの間であった

あるやりとりを思い出した。

 

父と娘、二人っきりのお留守番

森野家には二人の子どもがいる。

下の子は、まだ今年生まれたばっかりの乳児である。

 

先日、

妻と上の子が駅前まで買い物に行くというので、

僕がその間、下の子の面倒を見ることに。

 

「いってきまーーす」と、

嬉しそうに出掛けていく妻と上の子。

 

「たまには妻と子、二人の気晴らしになればいいや」

と僕も喜んで送りだした。

 

そして、

下の子と二人きりになる。

 

僕はそれから本でも読もうかと、

子どもに、

 

父「●●ちゃん(下の子)、午前中は、

  パパと二人だから仲良くしようねーーー」

 

と、声をかけた瞬間。

 

子「ぶりっ、ぶりっ、びゅーーー」

 

と。

 

あれを出したのだ。

 

いきなり。

 

抱っこしてみると、

やはり、間違いない。

 

くさいよーーー(ノд-。)

 

「あーあ」と思いながらも、

しょうがない。

 

オムツでも取り替えると思って、

開けてみると・・・・

 

超大量の●●。

 

フェスティバーーール!!